top of page


お互いに理解する
知 る
生きる 地域の中で
共 に
大切に 仲間をつくる
友 を





ともともの想い
山鹿市で、
未来
を生きる力を
今ここから。
ともともは、子どもたち一人ひとりの個性や特性を大切にし
その子に合った支援を一緒に考え、経験を通して「できた」を増やしながら
自立と社会参加に向けた力を育てる放課後等デイサービスです。



一人ひとりを見る
得意なこと、苦手なこと、その日の様子まで丁寧に捉え、その子に合った支援を考えます。


ともに経験する
得意な遊び・学習・小集団活動など、仲間やスタッフと一緒に経験を重ね、「できた」を積み重ねていきます。

未来へつなげる
将来の自立・社会参加を見据え、今、必要なスキルや経験を一緒に育てていきます。
支援の方法
は、ひとつじゃない

子どもたちの可能性は、いろいろな形で広がっていきます。
ともともは、一人ひとりに合わせた2つのプログラムで、
それぞれの成長のステージに応じた支援を行っています。

ともともは、これからも地域の子どもたちとご家族に寄り添い、
一人ひとりの「できる」「やってみたい」を応援していきます。









特別支援教育の経験をもとに、子どもの特性や発達の段階、生活環境を丁寧に理解し、その子に合った方法で支援を行います。保護者様の思いに寄り添いながら、安心して成長できる環境をつくります。
一人ひとりに合わせた
オーダーメイドの支援


行動の背景を捉え
「できる」を育てる支援
気になる行動だけを見るのではなく、その背景や環境を分析し、「なぜそうなるのか」から考えます。小さな成功体験を積み重ね、望ましい行動が自然に増えていくよう、個別支援を組み立てます。


I C T で広がる
これからの力
タブレットなどのICTを活用し、学習・生活・コミュニケーションの力を育てます。情報活用能力や情報モラルを身につけ、外部団体とも連携しながら、これからの社会で生きる力につなげます。


連携外部団体

ともともでは、ハッピーブレイン株式会社様と連携し、UDe-Sportsに取り組んでいます。
「UDe-スポーツ(ユーディイースポーツ)」とは、「ユニバーサルデザイン・エレクトロニック・スポーツ」の略で、年齢や障がいの有無などにかかわらず、電子機器を用いてコンピューターゲームなどに誰もが参加でき行うことができる娯楽、競技、スポーツです。施設内でプレイしたり、全国の施設様とオンラインで対戦したりすることができるため、ICTを活用したコミュニケーション療育として活用しています。





利用の流れ
受給者証をすでにお持ちの場合
通所受給者証を持参してご来所ください。ご契約後、利用日数に応じてすぐにご利用になれます。スタッフがヒアリングを行い、支援計画に基づきご相談の上、ご提案させていただきます。
※ご利用のご相談を受け付けています。お気軽にご連絡ください。
受給者証をお持ちでない場合
放課後等デイサービスを利用するために「通所受給者証」が必要となります。お住まいの市役所内の福祉課で放課後等デイサービス利用の手続きを行ってください。支給決定後、通所受給者証が発行されてサービスが利用可能になります。
※ご利用のご相談を受け付けています。お気軽にご連絡ください。
小学1年生から高校3年生までの学校通学中の障がいのある子どもたちが、放課後や土曜日に社会性や生活能力向上のための活動を行いながら、心と身体を育むことを支援し、安心して過ごせる時間を提供する施設です。
療育手帳や身体障害者手帳は必須ではないため、発達障がいのあるお子様も利用しやすいという利点があります。
学校やご自宅まで送迎致します。子どもたちが安全に移動できるよう、安全運転や保護者様への確実なお引き渡しを行います。ご家族による送迎も可能です。
お気軽にお問い合わせください。施設のご見学やご説明も可能です。
ご利用の際にかかる費用
非課税世帯 0円
<市町村民税課税世帯>
・所得割28万円 未満 月額上限金額 4,600円
・所得割28万円以上 月額上限金額 37,200円
※収入が概ね890万円以下の世帯が対象となります。

bottom of page






