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お互いに理解する
生きる 地域の中で
大切に 仲間をつくる
知 る
共 に
友 を


山鹿市で未来を生きる力を、今ここから
山鹿市で未来を生きる力を、今ここから
山鹿市で未来を生きる力を、今ここから
~自立と社会参加を見据えたオリジナルの支援を、一人ひとりに~
私たちは、山鹿市で未来ある子どもたち一人ひとりに寄り添い、小さな成功を共に喜びながら、「できること」を少しずつ増やしていく支援を大切にしています。
支援の方法に“これが正解”という一つの形はありません。
「この手法だからやる」「この枠組みに当てはめる」——そのような支援ではなく、常に“その子にとって最適な支援”を考え続ける姿勢こそが、私たちの原点です。
私たちは、「児童発達支援」「放課後等デイサービス」「就労準備型デイサービス」の3つのプログラムをご用意し、
必要に応じて関わり方を柔軟に選び取り、ときには複数の方法を組み合わせながら、この山鹿市でその子にとって一番ふさわしい支援の形を共につくっていきます。
また、保護者の皆さまとも丁寧に思いを共有しながら、子どもたちが将来、地域の中で自立し、社会の一員として自分らしく生きていけるように、今できること・今やるべきことを一緒に考え、積み重ねてまいります。






ともともの特徴
特別支援教育の専門家がいます
特別支援学校教諭として多岐に渡る子どもと関わってきた豊富な経験を活かし、的確な実態把握及び適切なアプローチを行い、お子様の思いや保護者様の願いに寄り添った療育活動を行います。
「個」に焦点を当てます
一人一人に応じた個別療育に力を入れています。「対象となる行動」や「気になる行動」の「背景」を追求し、そこに変化を加えることで「望ましい行動」に変えていくことを目指します。
情報活用能力を高めます
タブレットの使い方、情報活用学習、情報モラル学習等を取り入れ、これからの生活に必要となる情報活用能力を育てます。外部団体と連携したオンラインによるコミュニケーション学習にも力を入れています。
連携外部団体

ともともでは、ハッピーブレイン株式会社様と連携し、UDe-Sportsに取り組んでいます。
「UDe-スポーツ(ユーディイースポーツ)」とは、「ユニバーサルデザイン・エレクトロニック・スポーツ」の略で、年齢や障がいの有無などにかかわらず、電子機器を用いてコンピューターゲームなどに誰もが参加でき行うことができる娯楽、競技、スポーツです。施設内でプレイしたり、全国の施設様とオンラインで対戦したりすることができるため、ICTを活用したコミュニケーション療育として活用しています。


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ともともでは、株式会社デジリハ様と連携しています。
デジリハ(Digital Interactive Rehabilitation System)は、株式会社デジリハが手掛ける、リハビリをアソビに変える、 デジタルリハビリツールです。


利用の流れ
受給者証をすでにお持ちの場合
通所受給者証を持参してご来所ください。ご契約後、利用日数に応じてすぐにご利用になれます。スタッフがヒアリングを行い、支援計画に基づきご相談の上、ご提案させていただきます。
※ご利用のご相談を受け付けています。お気軽にご連絡ください。
受給者証をお持ちでない場合
放課後等デイサービスを利用するために「通所受給者証」が必要となります。お住まいの市役所内の福祉課で放課後等デイサービス利用の手続きを行ってください。支給決定後、通所受給者証が発行されてサービスが利用可能になります。
※ご利用のご相談を受け付けています。お気軽にご連絡ください。
小学1年生から高校3年生までの学校通学中の障がいのある子どもたちが、放課後や土曜日に社会性や生活能力向上のための活動を行いながら、心と身体を育むことを支援し、安心して過ごせる時間を提供する施設です。
療育手帳や身体障害者手帳は必須ではないため、発達障がいのあるお子様も利用しやすいという利点があります。
学校やご自宅まで送迎致します。子どもたちが安全に移動できるよう、安全運転や保護者様への確実なお引き渡しを行います。ご家族による送迎も可能です。
お気軽にお問い合わせください。施設のご見学やご説明も可能です。
ご利用の際にかかる費用
非課税世帯 0円
<市町村民税課税世帯>
・所得割28万円 未満 月額上限金額 4,600円
・所得割28万円以上 月額上限金額 37,200円
※収入が概ね890万円以下の世帯が対象となります。
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